さよならじゃないよ、だいすき! パンダ愛で心が満たされる一紙

2026年1月20日、パンダが好きで好きでたまらない人に、そっと寄り添ってくれる特別な新聞が販売されます。
夕刊紙即売No.1「日刊ゲンダイ」から生まれた臨時特集号、その名も『日刊パンダイ』。

和歌山、上野、日本中にたくさんの笑顔と癒しを届けてくれたパンダたち。
会えなくなってしまう寂しさも、「ありがとう」の気持ちも、ぜんぶこの一冊にぎゅっと詰め込まれています。

毎日パンダ高氏貴博さんの想いあふれるメッセージ、ファンから集まったとびきり可愛い秘蔵写真、飼育員さんたちの笑顔と涙の物語――
ページをめくるたび、胸がきゅっとして、でも自然とあたたかくなる内容です。

さらに、眺めるだけで心がほどける特別付録「めろめろパンダカレンダー」付き。
読むたび、見るたび、パンダへの「だいすき」が深まります。

「今だからこそ、パンダだらけの新聞を読みたい」そんな気持ちに、やさしく応えてくれる一紙。
パンダロス気味の方も、ずっとパンダ推しの方も、きっと大切にとっておきたくなる存在です。

駅売店やコンビニ、そしてAmazonで予約受付中です。

【主な内容】

  • いってらっしゃいシャオシャオ、レイレイ 毎日パンダ高氏貴博さんメッセージ
  • 秘蔵パンダ写真 ファンから募集したベストショット集
  • 上野動物園、和歌山アドベンチャーワールド、王子動物園 日本の歴代パンダ全員集合 飼育員たちの笑顔と涙の物語
  • 特別インタビュー「湯川れい子」「日本パンダ保護協会会長・土居利光」「パンダ専任大使・二木忠男」
  • 今こそ伝えたい奇跡のパンダ「リーリー・シンシンの話」
  • タレント、はな「また会いに行くからね」
  • 特別付録「めろめろパンダカレンダー」
    などなど、こんな時だから、パンダだらけの新聞が読みたい!

    ※Amazonサイトでは表記上「雑誌」となっていますが、日刊ゲンダイは「タブロイド新聞」です。